よくあるご質問(FAQ)

ご契約前のよくあるご質問

Q.各端末の閲覧環境は?
A.制作・閲覧環境ページをご参照ください。
Q.電子パンフレットを自社サイトで公開するのは特別な設定やWebの知識がいりますか?
A.ほとんどの場合、発行したデジタルカタログのデータをそのままアップロードしていただければ、デジタルカタログが閲覧可能となります。
iOS版は、iOS developer programへのご加入・AppStoreへの申請が必要となります。
Q.日本語以外には対応していますか?
A.日本語以外にも英語、韓国語、中国語に対応しております。ただし1冊で言語の切り替えはできませんので、言語ごとに電子パンフレットを作成する必要があり、ページ数も作成した冊数のページ分消費されます。
Q.デザインのカスタマイズはどこまできますか?
A.PC版はインターフェースパターン(計10種)・背景色や背景画像の変更・バナーの追加などが可能です。
iOS版はアプリアイコン・起動画面・メニュータブ部分の色が変更可能です。
Android版はアプリアイコン・起動画面が変更可能です。
さらに各デバイスともに、ボタンの配置やビューアーのデザインを全面的にカスタマイズしたいといったご要望もお受けいたしますのでお気軽に御相談ください。
Q.支払いはどうすればいいですか?
A.アカウント発行型の自社制作プランの場合、料金のお支払いは、アカウント開通から5営業日以内に指定の口座にお振込みいただきます。
専用ASP・パッケージソフトプランについてはお問い合わせください。
制作代行についてはこちら
Q.お試しプランのデータは申し込み後に引き継げますか?
A.お試しプランで作成いただいたデータは本申し込み後も引き続き利用することができます。
発行前の状態で引き継がれるので、プリペイドプランなどで発行を押さない限りページ数がいきなり消費されることもありません。
Q.お試しプランはどのような機能を体験できるのでしょうか?
A.容量の制限はございますが、基本的に発行以外の全ての機能をお試しいただけます。詳しくはこちらをご参照ください。
Q.無料お試しはできますか?
A.セルフebookでは15日間、無料でデジタルパンフレットの作成をお試しいただけるプランをご用意しております。お試しプランのご利用を通して機能や操作性に納得いただけましたら、お申し込みください。
Q.iOS、android端末のブラウザでebookを見れますか?
A.iOS、android共にブラウザでご覧頂くことはできませんので、アプリ作成をご検討ください。アプリ書き出し機能はiOS、androidそれぞれ初期費用¥52500でオプション追加できます。
Q.「デジタルパンフレット」の広告やロゴ等は入りますか?
A.「デジタルパンフレット」の広告は入りません。ロゴはお客様独自のものに変更可能です。
Q.無料お試しプランは、正規のプランと全く同じものですか?
A.無料お試しプランは、作成して頂いたebookページに「sample」の文字が付きます。それ以外は基本的に正規のプランでご利用頂いた際の全ての機能をご利用頂けます。
Q.同一のページデータファイルでebookを作成する場合、PC版、iOS版、android版のページの消費はどうなりますか?
A.PC版、iOS版、android版、それぞれ3回ずつ書き出して頂きますので、消費数はページ数×3媒体となります。
Q.ページデータは1ページにつきどれくらいの容量になりますか?
A.ご入稿前のページデータを軽量化していただけば、1ページにつき1MB前後、重いページデータであれば3MB前後です。容量はページ画像の中身によって様々で、動画等のコンテンツを追加される場合は比較的重くなります
Q.分析・ヒートマップ機能以外でデータを見ることはできますか?
A.グーグル株式会社の提供している「google analytics」にすべてのプランで対応しています。管理画面からのIDをご挿入いただくことで、データが取得が可能です。また、配信機能付きのプランであれば、独自アクセス解析:上位ページ、リンクのクリック数、入り口、印刷ページ、拡大回数などebookに特化したアクセス解析が取得可能です。更にヒートマップ機能をご契約頂いた場合、拡大やページめくりなどユーザーの動きを視覚的に分析することもできます。
Q.パッケージソフトの「サポート」、「バージョンアップ」は、合わせて申込む方がよいのですか?
A.「サポート」「バージョンアップ」共に推奨しております。お申込みの場合、サービス開始次年度以降、本体価格の10%の費用を年1回お支払いとなります。バージョンアップについては、ご希望の年のみお申込頂くことも可能です。
Q.iOS版アプリ作成の流れはどのようなものですか?
A.iOS版アプリ(ユーザー公開用)作成の基本の流れは以下の通りです。
(1)ebook管理画面からソースコードを発行します。
(2)apple社提供のiOS Developer Programへの登録(年間8,400円)。プロビジョニングファイルを発行します。
(3)xcoadを使用し、プロビジョニングファイルとソースコードを合わせて、ipaファイルを作成します。
(4)実機にいれて確認します。
(5)itunes connectを使用しapp storeに申請します。
iOS版アプリ書き出しオプションを追加された場合、弊社では(1)までのサービスとなります。ご注意ください。

ページのトップに戻る